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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  835.当時の劇場公演を観ると思うこともあり、独特な面白さもある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

REVIVAL!! ON DEMANDで、以前に行われていた劇場公演のいくつかが観れるのだが、中でも特に懐かしいのが、研究生の『PARTYが始まるよ』公演。どのグループでも最初の頃に行われる公演で、HKT48劇場では、チーム8も出張公演で行っており、馴染みもあり。

当時の研究生公演を観ていると、現在は、移籍した メンバーがいたり、卒業でいない メンバーもおり、そこに思うところもあり。声が高めだからだろうか、全体的に可愛らしい女の子感があり、爽やかさがある。ちょっとよそよそしいところに、初々しさも強く。

劇場公演を観ていると、日々、行われているため、徐々に変わるところに違和感がないのだが、急に、3,4年前の劇場公演を観ると、キャラの違いが激しく、驚くのだが。現在では、どのメンバーも個性豊かで、それぞれに違ったイメージがあり、キャラの濃さも感じられる。

一方で、今のキャラから見ても、当時のしゃべりの特徴が、より大きく出ているようにも思えるため、片鱗が見ているようなところもあり。その後が分かりながら、当時の姿を見るというのも、独特な感覚で面白さがある。

先日、放送された『HKTバラエティー48』も観たのだが。駒田京伽 (ひろか)と冨吉明日香の『宮崎と宮崎のオールナイトミヤザキ』があり、久しぶりでもあるのだが。冨吉明日香と今村麻莉愛の『宮崎とエセ宮崎』があり、ここに、駒田京伽が割って入るなど、様々な事がありつつの戻って来た感じに、一周まわって面白いような、そんな新たな雰囲気もある。

夏のツアーで、宮崎と宮崎のグッズの話などもしているのだが、宮崎弁の温かいしゃべりでギャップがあり。面白いのが、大阪弁や中国語のオールナイトミヤザキなのだが、お互いが抱いている イメージの違いもありそうで、さぐりながらの目の怪しさもあり、終わったときの急に冷めたような 温度差も激しく。

昨日、冨吉明日香のぐぐたすに投稿された動画も、何かは分からないものの、駒田京伽、坂口理子、冨吉明日香の3人で話を進めるところに、これと近いものもあり。仲のいい3人だけに、息を合わせてとなるのだが。思い付きから始まるだけに、何が出るか分からないところにユニークさもある。

この動画、昨夜は観れたのだが、現在は、再生できないようで。ぐぐたすでは、ある程度の長さがある 動画の投稿は、なかなか上手く行かないことも多いため、不具合があったのかもしれない。

『HKTバラエティー48』では、新曲がリリースされる度に、『私だったらこんな振付けをする選手権』があり、番組ではお馴染みなのだが。前回と違い、屋外になっており、恥かしそうな メンバーというのも、素な感じで可愛らしさもあり。ドラフト生の二人 山本茉央と村川緋杏 (びびあん)だけ、テーマがあるのも面白く。

横断歩道で、普通に人が行き交うところで、急に踊り出すのだが、周囲のリアクションが全くないだけに、アウェイな感じなのだが。REVIVAL!! ON DEMANDで観たメンバーの姿から、この番組での活躍というのも、イメージが結びつかない凄さがある。


HKT48 LIVE!! ON DEMAND


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