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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1427.恥ずかしい話も大いに盛り上がり、19時間配信も凄く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームT2の『手をつなぎながら』公演。ファンの大きな声援に活気も感じられ、MCも様々な話で盛り上がり、息が合った展開も面白く。

前半MCでは、『最近、恥ずかしかったこと』がテーマなのだが、これが面白く。最初に、犬と話しながら散歩するという 山内祐奈から 『今日、どこまで行くの?とか』に笑いもあり。犬に話し掛けても、返事がある訳ではなく、気持ちと話しながら、『おばあちゃんが出てきて、あんた、誰としゃべりようとねって言われて...』となり、恥ずかしかったとなるのだが。

司会を務める 村川緋杏(びびあん)から『これを超える恥ずかしい話ある人』と言われ、メンバーが手を挙げ難そうな雰囲気なところ、坂本愛玲菜が手を挙げており。坂本愛玲菜の『祐奈と一緒にいた時に、おにゅーのズボンを下したんですよ、そのとき。ホントに嬉しくて、誰にも何も言われなかったから、自分から、これ、可愛かろうって言ったんですよ。そしたら、社会の窓が開いてて...』に、山内祐奈からも『全部、全開でね。洋服は可愛いけど、そこにしか目が行かなくて....』に笑いもある。

村川緋杏の『恥ずかしいですね。.確かに、恥ずかしい。超えましたね、恥ずかしさ。じゃ、麻莉愛ちゃん』となり。この日、公演前に、駒田京伽(ひろか)、豊永阿紀、小田彩加と一緒に、ご飯に行ったと話始め、今村麻莉愛の『こんくらいの大きなチーズに、パスタをそのまま入れて。溶けたチーズと一緒にからめて、カルボナーラみたいなところに行ったんですけど』となり。

『店員さんが、男の人だったんですけど。麻莉愛にだけ、ちょっと多く、パスタを入れてくれたんですよ。だから、えっと思って、お兄さんが行った後に、その4人で、ちょっと、あのお兄さん、麻莉愛のこと好きだから....目も合っちゃったし、好きだから、絶対、多くしてくれたんよねみたいに話してたら。隣に、まだ、そのお兄さんいて、え....みたいな』に大きな笑いと拍手があり。

『麻莉愛、めっちゃ、めっちゃ自意識過剰なやつだと思われちゃって』と眉をひそめながら話す 今村麻莉愛に、『ネタなんだけどね、ガチと思われてそうだよね』と村川緋杏からあり。その時、店員のお兄さんは、苦笑いしていたようで。

村川緋杏の『どんどん、超えてきますね、いいね』があり、メンバーが次々と話せば話すほど、ハードルが上がるため、残るメンバーが手を挙げ難くなり。村川緋杏の『超えれまーすという人』に手が上がらなくなり、『じゃ、超えれませんという人』と逆にしたところ、全員が手を挙げ、月足天音になり。

お母さんが先にエレベーターにおり、追うように月足天音が走って行ったところ、濡れているところで転んでしまい。月足天音の『なんで、ここ濡れてんのって、悪口いいながら、お母さんが乗ってるエレベーターに行ったら、人がいました』に、村川緋杏の『マジ、感じ悪いやつみたい』もあるのだが。月足天音が脚の怪我を見せようとしたところで、山内祐奈の『ハードルが弱かったから、怪我見せなきゃ』に笑いもあり、村川緋杏の『超えれないからね、怪我で超えて行こう。酷い話ですね、ホントに』も面白く。

次が、松岡はなとなり。『よくあるか分かんないんですけど、お母さんと二人で本屋さんに行ったときに、本を探してたんですよ、こう。面白そうだねって、はな、ちょっとしゃべっちゃうんですよ、思ったことを。面白そう、これ、面白いかなって、一人でずっとしゃべってて、下の方も、こうやって』としゃがみながら、『面白いかな、ねぇ~って、知らん人やった』と隣を見上げながら話すと笑いが起きていた。

眉間にしわをよせながら、松岡はなの『しかも...めっちゃ大きい声で言っちゃったの。ママ、これ、面白いかなぁ.......みたいな感じ』となり、『あるある』とも言われていたのだが、想像できるところに面白さもあり。

これに続き、堺萌香の『私も岩盤浴行ったときに、岩盤浴の終わりって、お風呂入るじゃないですか。お風呂の中で、知らないおばさんに、そろそろ、上がらん?って』に、周りのメンバーもファンからも大きな笑いが起こり。堺萌香の『お母さんやと思って...本屋さんなら、いいじゃないですか。真っ裸で』に、村川緋杏の『本屋さんなら、誰かに間違えたんだなと思うけどさ、岩盤浴やったら、マジで誘っとるみたいな、ホントに帰らん?みたいな』に笑いもある。

後半MCでは、外園葉月が司会を務めていたのだが、話の振り方に低め声で『元気に揚げろよ』や『元気に行けよ』など男っぽさが漂うのもユニークさがあるのだが。他のMCメンバーが、外園葉月の言うことを聞いてるようで聞いてない感じが面白く。

『小田』と外園葉月が指名すると、小田彩加が『..あぁ』となり、『あって言うな』と言ったところで、栗原紗英から『かわいそう』、荒巻美咲の『ホントだよ』があり。外園葉月の『おい!そういうところやねん』と言いながら、客席を見つつ、救いを求める感じになるのだが。隣の山下エミリーからも指差され、客席からも『あーあー』となり、このノリの良さに一体感もある。

現在、村川緋杏は、SHOWROOMで『#びびフェス』と題して、19時間配信をしており、ドラフト2期生 今村麻莉愛と松岡はなも登場しており。先日、NMB48 堀詩音の19時間配信があり、メンバーやマネージャーも登場するなど面白かったのだが、これに続く感じも凄く。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1426.和気藹々とした雰囲気があり、様々な思いも温かく [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、R24の『博多リフレッシュ』公演。岩花詩乃と駒田京伽(ひろか)の二人が最後の出演になり、寂しげな雰囲気もありつつ、MCでは、笑いもあり、ファンの大きな声援に温かさもある。

自己紹介とお題のところでは、『ぴーと詩乃について』がテーマ。メンバーそれぞれが、二人について話すのだが、7年間、一緒にやってきたという思いも感じられ、仲の良さも伝わってくる。

坂口理子のところでは、岩花詩乃とホテルで同室になった話があり。『この前、同室になったんですよ。で、結構、珍しいんですよね。一緒にいること多いんですけど、意外と仲がいいんです』と話し始め、岩花詩乃が先にホテルを出て、化粧水を忘れていったため、後から握手会に行く坂口理子が持って行ったとなるのだが。

岩花詩乃に会うも、化粧水を渡す事を忘れてしまい、それが何度も続き。坂口理子の『卒業発表後だったんで、思い出作ろうと思って、その化粧品を勝手に使いました』に、後ろにいた岩花詩乃が『なんで!』と驚きの声を上げ、秋吉優花の『独特』、駒田京伽の『.....キショ』もある。

最初の『意外と仲がいいんです』という話があり、岩花詩乃の化粧水を黙って使い思い出作りなため、密かにというところで、仲がいいという話とのギャップもあり。周りのメンバーの反応が、引いた感じなところに面白さもある。

神志那結衣ところでは、『ふとした瞬間に、触って、コミュニケーションを取ってくれるんですよ』があり。『チンパンジーみたいじゃん』と駒田京伽が笑いながら言い、チンパンジーのマネをするのだが、これが細かく。ノリノリで盛り上がっていたところ、『じゃ、どうしようかな、ぴんぱんじー』と神志那結衣に言われた途端、急に冷め、駒田京伽が真顔になるのも面白く。

渕上舞が岩花詩乃との思い出を話していた時には、キックボクシングの体験にも二人で行き、岩花詩乃の家に泊まり、二人で鍋も作ったとなるのだが。岩花詩乃の『舞ちゃん、鍋運んでたんですよ、全部、ぶちゃ~って』に、渕上舞の『そうだっけ?』となり。結構、大きな出来事そうなのだが、記憶に違いがあるのも、ユニークさがある。

写真撮影では、2期生が横一列で撮影しており、人数の少なさを改めて感じるのだが、カメラマンのタイミングで写真を撮るも新しく。その後のMCでは、この日で二人と最後という 朝長美桜の『今まで、ありがとう、バイバイ』に、駒田京伽も『早いな...バイバイ』もあり、たどたどしく話しながら、『またね~』と言い合うところで笑いもある。

岩花詩乃から 『K4は、2期生が少ないから、この公演ができるのが特別だったので、ホントに楽しかったし、毎回が、すごい楽しみだったし。だから、それが、卒業したら無くなっちゃうのは寂しんですけど。詩乃とぴーが抜けたRがどうなるか分からないけど、これからも続いて欲しいなって、すごい思います、楽しかった』としみじみと話しており。『こういう感想言ったらさ、終わっちゃうんだなというの、すごい感じちゃうから、なんか、あんまりしゃべりたくない....』と笑顔を交えながら、静かに話していた。

次に、駒田京伽となり、『矛先が来てしまった、詩乃と一緒、以下同文』に笑いもあり、坂口理子の『卒業式』もあるのだが。R24を振り返りながら、駒田京伽の『PARTYの頃は、みんなガキんちょで、何の曲には、もう、ステージ出るみたいな、貼り紙もあって、すごいなんか、バチバチしてたんですけど。7年も経てば、すごい楽屋でもにぎやかだし、なんか、なんだろうね、大人になったなって...』と話ながら、卒業発表までの辛さを打ち明け、前日には、尾崎 劇場支配人とお酒を飲んだとも話していた。

最後に、坂口理子からR24の話があり。自分達で考えた公演ができることに感謝の思いを伝えながら、二人が卒業しても、この公演を守り、2期生として、HKT48のためにという強い思いを打ち明けていた。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1425.嫉妬な話も可愛らしく、慰める姿に温かさもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『RESET』公演。ファンの大きな声援も響き、MCも先輩後輩な話もあり、思わぬ展開で笑いや拍手も温かく、盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『最近のメンバーとのエピソード』がテーマなのだが。メンバーとのエピソードだけに、同期で一緒にもあれば、先輩後輩での話もあり、仲の良さも伝わってくる。

松岡菜摘のところでは、5期生 石橋颯が遊びに来たとなり、それに伊藤優絵瑠が落ち込み嫉妬していたという 坂口理子の話があり。これに、松岡菜摘の『可愛い、いじわるしたい、可愛い~』に客席からの笑いもあり、いつでも来て欲しいとも話していた。

坂口理子も後輩からの嫉妬で話もつながり、複雑に交錯する感じが凄く。坂口理子、伊藤優絵瑠、渡部愛加里の3人でラーメンを食べに行ったことをツイッターに載せたところ、坂口理子をママとも呼んでいた 今村麻莉愛が嫉妬していたとなり。

坂口理子の『麻莉愛も、今度、行きたいですみたいなこと言ってたんですけど、麻莉愛と二人で、この前、一蘭、行って。嫉妬している可愛いなと思ったら、インスタにもDMで、さやまるが、今度、え、ラーメン行ったんですかみたいな言ってきて。私は、大人数じゃなくて、りこぴさんと二人で行って、独り占めしたいですときたんですよ...』となり、後輩からのモテ期が来たもある。

ユニット曲後のMCでは、秋吉優花の話が面白く。秋吉優花の『優絵瑠が、なっちゃんのこと、ホントに大好きだなって思うんですけど....なっちゃんが、香水つけてたんですけど、え、めっちゃ、いい匂いです、つけてくださいみたいな言って、優絵瑠ちゃんが、香水つけに行ってたんで、私も負けられないなと思って....』に、田中菜津美の『そんなに、なっちゃんが好きなキャラやないやろ』もあり、笑いも起きていた。

この時、宮﨑想乃もとなり、4人が松岡菜摘と同じ香りになり。曲中の振り付けで手をつないで回るところで、同じ香りのメンバーがかたまり、神志那結衣を囲んで回っていたというのも、想像させる面白さがある。

1期生 松岡菜摘とドラフト3期生 伊藤優絵瑠では、期が大きく離れているのだが。それに比べ、ちょっとしか離れていない 2期生 秋吉優花が、負けてられないとなるところに、ユニークさもある。

後半MCでは、馬場彩華のびっくりしたけど悲しかった話があり。モバイルバッテリーでスマホを充電しながら、二つのバックをケーブルでつなぎ、博多駅を歩いていたとなり。急にプツンッとなり、気づいたら充電器が無くなり、探すも見つからず、パクられたかもしれないとなるのだが。

そのまま事務所に行き、伊藤優絵瑠から充電器を借り、返すのを忘れて、帰ってしまったようで、パクられ、パクってしまったという話に。推理好きとも話していた 隣の田島芽瑠は、状況を把握しようと考えているようだったのだが、客席も静かに聞いていたところ、不安そうな声で 馬場彩華の『面白くない....』があり。

これに、周りのメンバーから 『可愛い!』が次々とあり、思わむ展開に、松岡菜摘も倒れ込んでいたのだが。馬場彩華が急に背を向け、神志那結衣が慰めようとしていると、泣き出してしまい。松岡菜摘の『さやまる、令和イチ、面白かったよ』に客席からの笑いと拍手があり、田島芽瑠の『可愛い~、何、この子!ヤバイ』とも言われていた。

坂口理子の『真面目なんだよね。いつもMCのこと気にしているもんね』に、神志那結衣から 『気持ちが痛いほど分かる、私』もあり。前半MCだった 上野遥が箱テッシュを持って、駆け付けるのだが、馬場彩華の顔を見た途端、『めっちゃ泣いてるね!』と驚いていた。

坂口理子から『じーなもさ、MCで悩んだ時期、あったでしょ』と言われ、神志那結衣の『コンサートで、ちょっとMCを頑張ってたとき、毎回、はけて、泣いてた』もあり。坂口理子が慰めようと 『だから、大丈夫だよ。じーなもね、うさんくさいキャラでやってたんだから....』に笑いも起こり、神志那結衣の『そうだよ、がんばれ!』も温かく。

胡散臭いキャラと言われると、博多弁を怪しく混ぜた話ぶりのイメージが強いだけに、そちらに引っ張られる感じになり。馬場彩華の話していたこととの違いも感じられ、慰めていることが微妙にズレ始めるのも面白く。

司会を務める 坂口理子が、優しく馬場彩華に、『いいの?.....』と聞きつつ、この流れで曲振りとなり。急に改まった感じで、『それでは、最後の曲に....やりずらい。急に、いい?それでは、次が最後の曲になります....』に笑いもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1424.先輩後輩の話も面白く、オーラの色が重なるところに凄さもあり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームK4の『制服の芽』公演。ファンの声を揃えた大きな声援もあり、MCでは、意外な話もあれば、興味深い話もあり、笑いも多く盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『自分の弱点』がテーマなのだが。メンバーそれぞれから、苦手なものの話が次々とあり、食べ物の好き嫌いもあれば、苦手てできないことなど様々。

坂本愛玲菜のオーラ診断が興味深く。店員さんに勧められると弱いと話ながら、坂本愛玲菜の『こないだ、一人で鎌倉に行ったんですよ。オフだったので、一日。鎌倉に行って。でも、ホントに人見知りで、ご飯屋さんも一人で入ることができなくて....』と話したときに、後ろにいた 馬場彩華も目をつぶりながら、『うんうん』としており。

『買ったのが、バームクゥ―フェン一切れという...なんですけど。唯一、お店に入ったのが、オーラ診断ができるお店があって、すごい、そういうの、私、惹かれるんですよ。で、ホントに面白そうだなと思って。あの、なんと、3000円を払いまして、オーラ診断したら、緑色だったんですよ』に、馬場彩華が『ほぉ』という顔を後ろでしていると、前にいる坂本愛玲菜から 『ほぉという感じなんですけど』があり、このタイミングが合った感じも面白いのだが。

『自分、こんな感じかと思って。ちょっとなんか、これ、3000円、なんか、大丈夫だったかなと心配になってて。次の日、握手会で、ODAに会って。そうだ、ODA、オーラ見えるやんと思って、うわぁ~、3000円、払っちまったなと思ったんですけど。ODAにも聞いたら、えれたんさん、緑と黄色とオレンジですねと言われたから、緑なんだなと思って、草を生やして、頑張りたいと思います』となり、客席からの『おぉ!』もあり、笑いもある。

オーラ診断で3000円という話から、装置に片手を載せ、オーラを測る機械じゃないだろうか。細かく解説したオーラフルレポートで、3000円というものがあり、ちょっと厚さがある 診断書が出てくるものがあり、もしかしたら、それかもしれない。

もし、それだとすると、機械でオーラを診断した結果と小田彩加に見てもらったオーラの色が同じだったという話にもなる。オーラの色は、体調などで変化するという話もあるため、オーラ診断の翌日に見てもらって、同じとなるのも、良さそうで。

緑、黄色、オレンジと3つの色を話していたにしても、オーラの色を12色に分け、その意味を解説するものもあれば、17色、33色というものもあり。少なめの12色から色を選んだとしても、その中の3色で、同じ緑を言い当てるところに、凄さも感じられる。

馬場彩華のところでは、坂本愛玲菜の話で『うんうん』としていたのが分かる話があり。『街を歩いてて、お店には入れるんですけど、お会計できないし。飲食店とかも、一人で入れないんですよ』と話し始め、5期生 上島楓にLINEし、『ここ行きたいんだけどみたいな、最近、こき使っちゃってるので、そろそろ一人で行けるようになりたい』と話してた。しっかりしてそうな上島楓に来てもらってというところに、声を掛けやすい後輩というのも伝わってくる。

後半MCでは、植木南央の『はぁ?』という話が面白く。植木南央の『こないだ、えれたんと同室だったんですけど。えれたんが、めちゃくちゃ寝落ちするんですよ。毎日のように寝落ちするから、南央が、えれたん、お風呂入りって、風呂入って寝りって言って。それとも、何分か後に、起こしてあげようか?って、優しくね、声をかけてやったんですよ。そしたら、寝ぼけてる えれたんが、はぁ?って』に大きな笑いと拍手が起こり。

『もう、びっくりして、もう、ええ!って。こんな優等生で、可愛かったえれたんから、はぁ?って』と話す 植木南央に、下野由貴から『植木チルドレンは、ウソなんじゃない』もあり。先輩後輩でもあり、植木南央と植木チルドレンでもあるのだが、立場が逆転しているところに面白さもある。

坂本愛玲菜の『大好きです、大好きです、ホントに。南央ちゃんと同室、居心地が良くて。でも、ホントに寝ぼけてると記憶がないじゃないですか。だから、ホントに家族と話しているみたいな感じで話しちゃって....』に、本村碧唯から 『ママには、いつも、そうなんだね』と聞かれ、『はい、そうです』となり、植木南央の『困ったもんだ』もある。

今田美奈の『南央でよかったよね』に、本村碧唯の『美奈ちゃんだったら』となるのだが。今田美奈から 『美奈ちゃん、えれたんと仲いいもんね。仲がいい、だから、なっちゃんとかじゃなくて、よかったなって』に、本村碧唯の『いない人の悪口』、植木南央の『いないから』、下野由貴の『リアルな方を出さないでくださいよ』もあり、笑いがある。

話の最後に、植木南央から『こっちじゃなくて、えれたんのはぁ?を責めてあげてください』に、坂本愛玲菜の『すいません』もあり、客席からの大きな笑いもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1423.坂本りのの生誕祭 個性的なキャラが溢れており、向きを変えながら話すのも面白く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、研究生の『脳内パラダイス』公演。坂本りのの生誕祭でもあり、ファンの大きな声援も響き、一斉に赤いペンライトが揺れ、それを見た瞬間に涙ぐむ姿もあり、大いに盛り上がっていた。

生誕祭では、水上凜巳花が司会を務め、『祝 坂本りの 17歳 リアクション選手権』があり。箱の中に手を入れ、何かを当てるという企画では、サラダチキンに触れたときの嫌そうな表情もあり。次に、2つのペンがあり、ビリビリペンじゃない方を当てるというものでは、ペンの上を押した瞬間に、叫びながら斜めに倒れ、髪も乱れるところに、リアクションの凄さも伝わってくる。

手紙は、坂本りののお父さんから。手紙には、アイドルになるという 娘の夢を応援したいという思いと娘を心配し反対していたことも書かれており、複雑な心境が綴られていた。

娘の姿が想像できるかどうかで判断していたという話から、娘の側に立って考えているように感じられ、最後は、娘を信じて任せるところに、親子の絆も伝わってくるのだが。『パパは、間違っていた』という言葉も、印象に残っている。

水上凜巳花の『パパからのお手紙でしたけど、どうでしたか?』に、坂本りのの『パパから聞いてなかったです』があり、冷静に『当たり前だよ』に笑いもあるのだが。市村愛里の『なんか、和叶のお父さんなのかなってくらい、声だして泣いてるから』もあり、村上和叶の隣の石橋颯も泣いていた。

『やっぱり、福岡と東京の距離は、そんな近くはないと思ってるんですけど。いつかは、ホントにパパが、とか....応援してくれてる ファンのみなさんが、りのちゃん、HKTにいて良かったって思えるような子になれるように頑張ろうと思いました』と話す 坂本りのに、客席からの大きな拍手もある。

最後にファンへの言葉があり。最初に、坂本りのは、話すことを書いた紙を取りに行き、姿が見えなくなったところで、水上凜巳花の『これは、ポッケとかに入れとくもんよね、普通』となり。この時点で笑いが起きていたのだが、その後の前触れのようでもある。

応援してくれるファン、先輩メンバー、スタッフなどにも感謝の思いを伝えながら、急に、『そして、大好きな 5期ちゃんヘ...』と坂本りのが客席に背を向け、後ろに並んでいたメンバーに語り始め、泣きやみそうだった 村上和叶と石橋颯の二人が寄り添いながら、泣き出してしまい。市村愛里の『なんか、犬みたいなやつ、おるんやけど』、笑いながら 水上凜巳花の『もう、やめて.....ゴキちゃん』に大きな笑いも起こり。

坂本りのから『14人が、本当に同期で、本当に、良かったです』と言われ、村上和叶がせき込みながら泣いており、再び、体を客席に向けるのだが。『今日は、ステージにはいないけど、川平ひじりんごと、栗山梨奈おねえちゃんもです....みんながいるから、今のりのがいて...』と話しながら、再び、後ろのメンバーに体を向け、この思わぬ展開に、客席のファンからも温かい笑いがある。

話の途中で急に改まり、『りのね、一つ、みんなに謝らないといけないことがあります』に、周りのメンバーも静かになるのだが。『いつも、お片付けが遅くて、ごめんなさい』と泣きながら話すと、メンバーも笑い出し、水上凜巳花の『それは、確かに』に笑いと拍手もある。

『それと、忘れ物多くて、いっぱい届けてくれて、ありがとう。もう、本当に感謝してます。17歳のりのは、テキパキな女の子に進化します』と話ながら、応援していて良かったと思ってもらえるアイドルになりますと締めくくっていた。

この後、水上凜巳花から『片付けができないという りのちゃん、今日の楽屋の自分のスペースも汚いです...食べかけ置いちゃダメだよ』に笑いもあるのだが、持って帰ろうとして車内に置き忘れたスラムについても 『スライムも持って帰らない』と坂本りのが言い、上島楓の『脱ぎっぱもダメだよ』など様々。坂本りのの話していた『お片付け』が、予想を超えて、本気なレベルなところも面白く。

自己紹介MCでも、坂本りのについて、ふわふわと表現していたり、真面目に語りかけながら、いろいろやり始め、次々と笑いが起きていたのだが。イメージが大きく変わるところも、生誕祭らしさがあり。


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軽快に歩ける 靴のインソール 運動靴のインソールは簡単に交換でき、靴が変わったように歩きやすく、この違いが凄い [運動や立ち仕事向けなどインソールで靴が変わる]

アマゾンのプライムビデオにお笑いコンビ 千原兄弟の『チハラトーク』があり。そこで、靴のインソールを変えただけで、歩くスピードも姿勢も変わり、よく眠れるようにもなり、体調が良くなったという話を千原せいじがしており。

そのインソールというのが、職人が作るオーダーメイドなもので、2万円だったか、3万円だったかかかり、3ヶ月しか持たず、その都度、状態に合わせて作るというものらしく。

しかも、そのインソールが入る靴が限られており、好きな靴が履けないとも話していた。それでも、それで体調が良ければ、その分、マッサージに行く必要もなくなるため、インソールを作った方が安く済むとなり。動画の後半では、話していたインソールを靴から取り出し、見せていた。

最近、運動不足やストレス解消のために、ウォーキングしようと思い、『[アシックス] ランニングシューズ JOLT 2』を買ったのだが。スーパーワイドでゆったりしており、履き心地はいいのだが、もう少しクッションが効けば歩きやすそうなと思っていた。

靴を好みに合わせて改善できないものかなと感じていたところで、この動画を見たため、インソールが気になり調べたのだが。

靴の中に入れるインソールには、薄いインソールをそのまま靴に敷いて使うタイプと、厚みがあるインソールで靴のインソールを抜いて、入れ替えるタイプの2つがあり。

ビジネスシューズや革靴などでは、もともと付いているインソールが取れないのだが。スポーツシューズでは、中のインソールが取れるようになっており、簡単に入れ替えられるらしく、それに驚いた。

これなら、ウォーキングシューズのインソールも簡単に変えられそうだと思い、アマゾンで調べたところ、用途別のインソールが数多く並んでおり。アスリート向けもあれば、立ち仕事用もあり、背を4cmほど高く見せる シークレットインソールまであり、こんなにいろいろあるとは知らなかった。

問題は、買ったインソールが、簡単に付け替えられるかなのだが。最初に、自分の靴のサイズに合わせてインソールを選び、これが、何cm~何cmという幅があるもの。もともと付いていたインソールと買ったものを重ねながら、余分に長い部分を切って調節するだけ。

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ウォーキングするためなのだが、レビューが多く、評価が高いものを使ってみようと思い、『O.M.C TOKYO インソール 人間工学に基づいた衝撃吸収』。これは、通勤や立ち仕事、ランニングなどのスポーツ、登山などのアウトドアでもという何でも使えるタイプ。

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引き抜いたのが、右のインソールなのだが、左の新しいものと変わらない大きさ。そのまま切らずに、靴に入った。

早速、新しいインソールで歩いたところ、全く違う靴を履いたような感覚で歩きやすく。このインソールは、足の土踏まずあたりからかかとにかけて、クッションが効いており。しかも、土踏まずを押されているような刺激もあるため、歩く感じが違い足を前に出しやすく、クッションの厚みで身長も少し高く見えそうな。

新しいスポーツシューズを履くと足が軽くなったような動きやすさがあり、長く履いていると慣れるのか、それも失われるように感じるのだが。インソールを新しくすることで、この快適さが、大分、戻るんじゃないだろうか。

インソールが、簡単に変えられるということは、例えば、運動会のようなときには、アスリート向けのインソール、暑いときには通気性のいいインソールなど使い分けもできることになり。見た目は、同じ靴ながら、用途別に性能が違うということもできる。

学生の頃に、インソールの違いに気づいていれば、体育などでは違いが出せたかもしれない。


    


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PS4 リメイクながら侮れない 龍が如く 4 3.サブストーリーが多彩で展開もあり、いろいろあるから面白い [PS4 リメイクながら侮れない 龍が如く 4]

PS3のリメイクで、先日、発売された『龍が如く4』なのだが。確かにPS4で新しい 『龍が如く 極2』、龍が如くの流れを汲む 木村拓哉氏主演の『JUDGE EYES(ジャッジアイズ)』に比べれば、システムの使い難さや見た目の古さがある。

ただ、これも、やってるうちに、見慣れてくるため、こういうゲームと思うようになり、今では、全く気にならず。それよりも、サブストーリーが多彩で厚みがあり。PS4とPS3では、本体の性能が格段に違うのだが、当時のPS3で、こんなに面白いのかという驚きがあり。

龍が如くシリーズで初めてプレイしたのが、PS3『龍が如く5』なのだが。当時、こんなに遊べるゲームがあるのかと感じたこを覚えており。『龍が如く4』をやると、前作からの凝った作りも分かり、これなら5もという、どこか納得できるところもある。

その後、PS4が発売され、PS4向けに作られた 龍が如くシリーズは、映像も綺麗で動きも良く、お馴染みな物語の展開も良かったのだが、サブストーリーについては、キャバクラ経営など凝ったものがいくつかあるものの、他のサブストーリーの展開がない、短いものばかりになっている印象がある。

『龍が如く4』では、ひ弱な若者をスケジュールを組むなどして鍛え上げ、大会で優勝を目指す『格闘家を作ろう!』もあれば、スカウトしてキャバクラ嬢を育てたりなどもある。キャバクラが3店あり、お客として来店した際には、指名がない状態で入るとキャバ嬢が二人登場したりというのも、他ではなかった。

4人の主人公がおり、それぞれをプレイしながら物語を進めるのだが。秋山駿のところでは、女性事務員に愛想を尽かされ、来なくなってしまうのだが、事務所の椅子に座ると、回想するように、女性事務員がいた頃のサブストーリーが始まったり。父の遺言で穴を掘り続けている爺さんを助ける話も、邪魔するチンピラや落石から守るというミニゲームもある。

どのサブストーリーも、出会ってから何度か関わるものばかりで、こっちもありつつ、こちらもあるという状態が良く。しかも、会話のシーンだけで済ませるというものではなく、展開もあり、場面も切り替わるなど細かい。

街の中にプレイスポットが複数あり、ゲームセンター、カラオケ、将棋や麻雀、各種ギャンブル、バッティングセンター、ゴルフ、ダーツ、温泉卓球もあれば、アロママッサージ、キャバクラなど豊富にあるのだが。それとは別に、街を歩けばサブストーリーがあり、本編とは関係ないところでの広がりが凄い。

いろいろあるのが街の良さなため、サブストーリーがいろいろある方が、複雑に絡み合う人間関係になり、それも街らしく。サブストーリーでは、『龍が如く4』の方が、遊び心も満載で、他に比べ勝っているんじゃないだろうか。


   


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1422.様々な話で盛り上がり、先輩後輩な温かさもある [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、チームHの『RESET』公演。HKT48 Mobile会員限定公演でもあり、5期生 上島楓が初出演し、MCも話が弾み、先輩後輩の温かさもあり、大いに盛り上がっていた。

自己紹介とお題のところでは、『最近、頑張ってること』がテーマなのだが。誰かが頑張ってるという話が次々とあり、これが、初登場の上島楓とも重なり、真面目な話もあれば、違った感じもあり、バラエティに富んでいる。

駒田京伽(ひろか)のところでは、卒業発表から太ったという話があり。駒田京伽の『原因が分かんないんですけど、なんか、3kg太っちゃって、ダイエットというか、昨日から、筋トレを始めたんですけど...』となり。この日、坂口理子と二人で2時間くらいお散歩し、1日の歩数が分かるアプリで何千歩だったとなるのだが、『火曜日くらいが、94歩だったんですよ...何してたかな』に大きな笑いもある。

松岡菜摘の『人が頑張ってるな』という話も面白く。感謝祭を終え、打ち上げの後に、駒田京伽と坂口理子が家に来たとなり、松岡菜摘の『うちのゲームで、スパイダーマンを始めたんですよ。で、気づいたら、理子ちゃん寝てて、私も気づいたら寝てて。パッと、朝、起きたら、ぴーが、まだ、やってて。朝、何時?7時とか?で、パッと終わって、ぴー帰りますねって、帰って行ったんですよ』に笑いがあり。

以前、SHOWROOMの企画の際、PS4 スパイダーマンを一生懸命やっている 松岡菜摘の姿があり、斜め上を見つつ、話しながらなのだが、そこから想像させるところもある。最後に、『一睡もせずに、ゲームを頑張ってたので、卒業しても、ぜひ、来て欲しいなと、ゲームを口実に呼ぼうかな』とも話していた。

上野遥のところでは、上島楓の話があり。『今日、ずっと.....楓ちゃんが練習し始めてから、見てきたので.....』と上野遥が話ながら泣き出してしまい、田中菜津美の『だれ?だれなの?』、周りのメンバーから『先生』や『ママ』もあり。

『ずっと一緒に練習してきたから、感動しちゃって...私、ホント、涙腺弱くて、ダメなんですけど。すごい頑張ってる姿みたら、私、誰なんだって感じなんですけど。すごい、先生って、こういう気持ちなのかなって...』と話す 上野遥に、笑いと拍手があるのだが。

上野遥の話ぶりからも、大事な後輩という思いが感じられ、植木チルドレンでもあり、駒田京伽が大好きという 今村麻莉愛のようにならないか心配しているのも面白く。今村麻莉愛の『兼任してます』に客席からの『おぉ~』もあり、植木南央のフォルダがなく、駒田京伽のフォルダが、先日の350枚以上という話から、600枚と急増しており、思いの強さも伝わってくる。

前半MCでは、上野遥と上島楓の二人で練習した時の話があり。上野遥の『私も、指原さんのアンダーをしてたときに、そういう二人だけのレッスンがあったなって、思ったんですよ。そのときに、そういえば、指原さんは、ご飯をおごってくれたなってと思ったんですよ...』に、客席から期待の『オォー』があり。

『なので、私は、楓ちゃんに、ご飯をおごってあげようと思ったんですよ。そうなんですけど、私は、指原さんみたいに財力がないので、頑張って、モスバーガーを』に、再び、『オォ』があり。上野遥の『私の個人的なイメージで、ファーストフードの中で、ワンランク上で...』に、田中菜津美の『わかる、わかる...贅沢なときだけって感じ』もあり、拍手もあるのだが。

『なぜか、その場にいた マネージャーさんも、ついでに注文してて...』に大きな笑いもあり、『.3人でモスバーガーを食べたっていう思い出があるんですけど。それがね、楓ちゃんにとって、私みたいな思い出になってたら...』と上野遥が話していた。周りのメンバーから 『いい先輩!』があり、再び、拍手があるのだが、上野遥の『また、泣いちゃうんで』もある。

先輩の姿を見て、後輩もという話でもあり。指原莉乃の卒業コンサートでは、5期生にも新しい衣装もあり、感謝祭では、卒業を控えた 岩花詩乃と駒田京伽を前にもあり、先輩の優しさが受け継がれているような話でもある。

伊藤優絵瑠からも 『私は、初めて先輩になったんですよ、楓ちゃんが出て。そうなんですけど、5期生って、素晴らしいじゃないですか』があり、田中菜津美の『ドラ3も素晴らしいよ』となるのだが。伊藤優絵瑠の『楓ちゃんのフリーダンス見ました?すごくなかったですか?』に、上野遥の『すごいやろ』、田中菜津美の『普通にシンプルに、私よりダンスが上手いよね』に笑いもあり、素直に後輩を褒めるところに、優しい人柄も感じられる。

自己紹介MCでは、YouTubeに上げている 上野遥のダンス動画の話があり、『私が動画を上げる度に、楓ちゃんが、あの動画、見ましたとか、ここの振りを覚えましたって、毎回、言ってくれるので....』とも話しており。それが、上島楓のフリーダンスに表れていたのかもしれない。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1421.大喜利の話も面白く、ストレス解消法も様々あり [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、研究生の『脳内パラダイス』公演。ファンの大きな声援に活気も感じられ、MCも様々な話で盛り上がり、言葉の新鮮さもある。

自己紹介とお題のところでは、『私のストレス解消法』がテーマなのだが。ほとんどのメンバーから、ストレスが溜まらない、ストレスをあまり感じないという話があり。寝ると忘れる、気づいたら忘れているなど、何か楽しみがあり、知らぬ間に解消されてそうな、そんな話でもある。

ストレスが溜まらないという メンバーが多い一方で、ストレスを溜め込んでしまうという 栗山梨奈、コスメなどをいろいろ買ってしまうという 村上和叶などもあり。村上和叶の話には、買ってしまうという状態も分かりやすく、おっとりしたしゃべりからの『正気じゃないから』に、ユニークさもある。

竹本くるみのお風呂の中で、ポジティブに考え、キレキレのダンスをイメージしながら、イメトレをするというのがあり。これが、ストレス解消法としては、非常に良さそうで。イメトレは、リラックスした状態で行うのが効果的という話もあるだけに、お風呂の良さも伝わってくる。

ユニット曲後のMCは、『くるくるぱー』に初登場した 石橋颯を交えてなのだが。『指原莉乃11年ありがとう! 大感謝祭』で、お笑いコンビ 三四郎と一緒に行った大喜利企画の話になり、再会を果たした 長野雅から 『一つ、ちょっと起きまして』があり。

長野雅の『相田さんから、写真撮ろうよって言ってくださって。で、円陣というのをするんですけど、私達、コンサートとか、劇場とか始まる前に。そのときに、撮ったんだすね....メンバー内で写真を撮るときって、加工アプリとか、可愛いフィルダーがかかるアプリとか使うじゃないですか。でも、相田さんが撮ったときに、ノーマルカメラで撮って....』に笑いもある。

市村愛里からも 『しかも、無加工でね。歩きながら撮って』となり、『無慈悲!無慈悲!って思って....』と長野雅が話していたのだが。加工アプリが当たり前という感じに、女子な話でもあるのだが。

大喜利企画で、一生懸命考えていたという 川平聖が時間の都合でできなかったことから、ここで再現となり、急に何かが始まるところも面白く。最初に、石橋颯の『ウィーン、大将、まぐろ一つください!うわ、大きい、映える!インスタ映えですか!』に、周りのメンバーから『可愛かった』があり。

次に、川平聖の『大将、ごちそうさまです、おいくらですか?』に、市村愛里の『3億円です』があり。『えー、オレ、トロしか食ってへんのに、これは、新手の詐欺!トロトロ詐欺か!』に、客席からの大きな『...ウェーイ!』と拍手があるのだが。

止まったような間の面白さもあり、盛り上げようという ファンの温かさも感じられ、市村愛里の『反応的に、やっぱ、やんなくて良かったね』に笑いもある。


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HKT48 若く可愛く、観ると元気になる  1420.急な展開に盛り上がり、隠れて玉入れも凄く [HKT48 若く可愛く、観ると元気になる]

昨日の劇場公演をDMMで観ていたのだが、R24の『博多リフレッシュ』公演。ファンの大きな声援もあり、同期のメンバーによる独特なにぎやかさもあるのだが、卒業発表が続き、どこか寂しい雰囲気がある。

自己紹介とお題のところでは、『最近、驚いたこと』がテーマなのだが、坂口理子のところでは、2期生による R24の話があり。『このR24が結成されたのが、1月くらいだったのかな。10人で始めたんですけど、なんと、もう、7人になってしまうというのが、すごい驚きで。そうなんですよね、明日香ちゃんが辞めて、ぴーも詩乃も卒業発表してるので。7人になると、今後、どうなのかという、みなさん以上に、私達が心配なんですけど、ホントに』があり。

田島芽瑠の『でも、みんなで、神7だね』に、坂口理子の『そうだね、みんな神7になれるね』があり、客席からの『オォー』もあるのだが。2期生のR24だけに、助っ人が加わるとコンセプトが崩れることにもなりそうで、今後が気になる。

神志那結衣の髪の量の話もあるのだが、思わぬ展開が面白く。神志那結衣の『人より、ちょっと髪の毛が少なくて....今日、はるたんの髪を使って、私は、はるたんの髪のどれくらいの束なんだろうと思って、はるたんの1/3くらいの量が...』と話していたところ、後ろの上野遥から『じーちゃん、一つ言いたいことがあるんだけどね。なんで、スカートの下に履くパニエ、上に履いてるの』となり、周りのメンバーも笑い出していた。

スカートのボリュームを出すために、中に履く下着のようなスカートがあり、それを上に履いてしまったという話なのだが。どちらの色も黒でもあり、見た目では、違いが分からないくらいなのだが、スカートの中に履くものなため、スカートよりも短く、その違いで分かる。次の渕上舞からは、このお題で、この話になり、新鮮さが凄く。

くじを引いて、ソロ曲を歌うという企画では、田島芽瑠の『ソロ、やったことない人』に、メンバーが手を上げるのだが。卒業が目前の駒田京伽が手を上げると、上野遥と坂口理子から『どうぞ、どうぞ』となり、お笑い ダチョウ倶楽部のコントような雰囲気もあり。田島芽瑠の『そりゃ、そうなるよね..ぴーちゃんのソロを聴かずに終わるなんてことはできないです』となり、今回は、『やさしくするよりキスをして』を駒田京伽が歌っていた。

前半MCでは、田島芽瑠の運動会の話があり。『この前、弟の運動会に、見に行ってたんですよ....放送が鳴って、大人の方も参加してくださいみたいなって、やばい、これは行くしかないと思って』に、客席からの笑いもあり。

大人と子供に分かれ、玉入れするとなり、『お父さんとお母さんに、絶対、行かないでねって止められたんですけど。あの、トイレ行ってくるって言って、ダッシュで玉入れのところに走って行って、玉投げてたんですよ』と話す 田島芽瑠に、周りのメンバーも驚き。『全然、玉が入らなくて、悔しがってたら、芽瑠ちゃんじゃない?って言われて、玉入れしてるところでバレたら、超恥ずかしいと思って、ダッシュで逃げました』となるのだが。弟の運動会に積極的に参加するというのも、頼もしそうで温かさもある。

ここから、誰にもバレなかったら、寂しくないという 田島芽瑠の『人の目を、こうやって、じっと見る....恐怖心を感じてるでしょ、違うよ』に、神志那結衣の『芽瑠ちゃんから目を合せられたら、嬉しいよね、でも....』に、岩花詩乃の『ファンの方だったら、嬉しいよ』もある。

ファンを見かけて、ずっと見ても気づいてくれないもあり、渕上舞の『ファンの方、いつも、公演とか、握手会に来てくださる姿を見てるじゃないですか。で、街中とかで、お仕事中のファンの方を見かけてしまったときに、なんか、見ちゃいけないもの見ちゃったのかなって思うんですけど.....』に、客席からの大きな笑いと拍手がある。

逆に、ファンも見られているという話なのだが、見慣れた姿と違う姿を見てしまい、どっちがプライベートとなるのも面白さがある。


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